お客様の声

パノラマでお世話をさせていただいた皆さんの感想を掲載しています。
当時マルタに事務局をおいていた私たちスタッフも皆さんや学校とコンタクトをとりながら、時には観光にご一緒させていただいたりしています。
留学はしたいけれど、どこへ、どのくらいの金額がかかるかわからない、どんなコースがあるかわからないなど、いろんな悩みがあっても、私たちパノラマスタッフと、気軽におしゃべりしてみませんか? きっとお話をすれば解決することもあります。
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2016年1月感想を、更新しました!

いつか行ってみたかった海外留学
(M.Sさん(40才)2015年4月〜9月 EASY校 English Plus 30コース)

 2015年春、期待を胸に私は一人マルタ島へ降り立ちました。
気がつけば人生の折り返し地点、仕事も順調で充実した日々を送っていました。ちょうど今年40歳になるのをきっかけに、やるなら今しかない、そんな思いで行くなら日本人の少ない遠い国にしよう、そして期間も少し長めに、と思い切り、好きだった仕事を辞め半年間の留学に踏み切ったのでした。 不思議と不安はあまりなく、子供に戻って冒険でもするような気持ちでワクワクして出発したのを覚えています。

行ってみると、マルタの海と大きな空、階段の坂道さえもが、私を応援してくれているようで、一人遠い国に居る事を忘れるほどでした。
入学の時期も良かったと思います。 一番最初のクラスは年齢層も高く、落ち着いた環境で過ごす事が出来ましたし、何より皆が人生を楽しんでいるのを身近に感じられました。
彼らと出会えた事、自分の名前を呼んでもらえた事は私の宝物になりました。
留学生活最後の一ヶ月は学友たちを訪ねてヨーロッパ各国を一人で旅行しました。どこでも大歓迎してくれました。
この留学はいろいろなご縁が重なり、どれか一つ欠けても実現出来なかったと感じます。
行って良かったマルタ島。 最高の人生の節目となりました。
初めての海外渡航
(紺野様(21才)龍谷大学三回生 2015年8月 ESE校 GE20, PADI Rescue+EFRコース)

 今回、留学先をマルタに決めたのは友人からの誘いでした。
元々、この夏にアメリカに野球のインターンに行く予定で、その前に英語慣れをしておきたいな、という気持ちがありました。

私は海外渡航歴がなく、マルタが初めての渡航でした。 マルタの第一印象は様々な国の人が訪れているということ。 一つの国に来ただけなのに、あっと言う間に多国籍の友人を作る事が出来ました。おかげで、様々な国のなまりのある英語にも遭遇し、貴重な経験となりました。

マルタでは主に午前は授業、午後はスキューバダイビングの資格、そして夜は友人らと食事という一日の過ごし方でした。授業はクラス変更も可能で、より自分に合うクラス選択が可能でした。

6月頃からお世話になりありがとうございました。 最初は本当に外国に行くのだろうか、こんな呑気にやっていて大丈夫だろうかと思いましたが、終わってみたら案外外国は近い存在なのだなと感じました。 手続きに始まり、お金のやりくり、当日の渡航に関することまで全て一人でやりましたが、全てを完了することができ、自分に対する自信に繋がったのではないかと感じております。

また就活が終わった後や、社会人になって仕事に疲れ息抜きが欲しくなった時に、是非もう一度マルタに行きたいと思っています。
海が大好きな私が選んだ留学先はマルタ
(大城様(21才)龍谷大学三回生 2015年8月 ESE校 GE20, PADI Advanced Divingコース)

 私はマルタに短期語学留学として約1ヶ月間行きました。 語学留学するからにはもちろん語学を学ぶ事がメインですが、日常の生活でも楽しめる場所に行きたいと考えていました。
わたしは海が大好きで、ぜひ留学先でスキューバダイビングをしたいと思っていました。海が素敵な場所はないかな、と留学先を探していたところ、友人からマルタの話を聞きました。 インターネットで調べてみるとマルタはとても海が綺麗で、スキューバダイビングでは沈没船を見る事が可能だと言う事がわかりました。

しかし、マルタ留学への決心をするのに、治安はどうなのか、というのが大きな問題点でした。今回、留学の手続きをお願いしたパノラマさんに現地からの状況報告をしていただき、信憑性も高いと判断し、母親を説得してマルタ留学が決定しました。

ダイビングでは、歴史に取り残されて海底に沈んでいる船を見る事が出来て感動しました。ライセンス取得後は、午後の自由時間は友人たちと学校の提携していたビーチクラブで音楽を聴いたり、学校の宿題をしたり、お昼寝をしたりしてのんびりと過ごしました。
休日にはマルタ本島の近くにあるゴゾ島、コミノ島へ行きました。 コミノ島のブルーラグーンは必見です。船の底がはっきりと見えるくらいに透き通った海に入り、疲れたらビーチパラソルの下で読書を楽しみ。本島にマルタでよかったと思える瞬間でした。 ちなみに読んでいた本の一冊は村上春樹の「ねじまき鳥クロニクル」です。

この本にはマルタが登場します。 この小説に出て来るキーワード「水の流れ」もマルタ島との関わりがみえる部分もあり、マルタ島で読むのにぴったりな作品です。

治安については、聞いていた通りとても安全でした。 もはや日本よりもいいのでは、と思うような場面もありました。もちろん基本的に貴重品や大金は持ち歩かない、女性が夜中に一人で外を歩かない、などの注意はそれなりに必要だと思います。

このように天気も良し、食事も良し、自然も良し、遺跡も良しのマルタは私にとって、とても肌の合う国でした。一ヶ月ではとても物足りなくて、これからの人生の中でもう一度必ず訪れる事、間違い無しの場所になりました。

今、留学先にマルタを迷っていらっしゃる方がいましたら、是非一度訪れる事をおすすめします。 夏場の緩やかな時間の流れを感じ、爽やかな海の匂いを味わいながら過ごせる最高の場所です。 その中で語学を学んでみるのもいいのではないでしょうか。
将来は海外での商品の買い付けの仕事をという希望で卒業の寸前にマルタに。
(U.Hさん(21才)2013年1月〜3月 ESE G20+プライベートコース)

 就職が決まった会社で将来は海外での商品の買い付けをしたいという希望があって、卒業の寸前にマルタに留学しました。最初の予定では前の年の夏に行こうとしていたのですが、体調を崩して1月に延期になりました。
その時にはいろいろイングリッシュインマルタの事務局にはご迷惑をかけてしまったのですが、大変親切に学校や旅行会社と連絡を取ってスムーズに対応していただき心強い思いをしました。
そして結果として1月に行った事は、卒論や就職の事が全部終わり、すっきりした気持ちで行く事ができたのでこの時期にして良かったと思います。
学校の授業はとてもレベルの高い満足のいくものでした。プライベートレッスンの先生も私のアメリカンイングリッシュを根気よく直してくれる、とてもいい先生に出会う事ができました。
ちょっと困ったのは、アパートのルームメイトたち。毎日、毎週末、クラブに出かけたり、パーテイーをしたりと楽しむ事が大好きで、誘いを断るのが大変でした。
真面目に勉強をしっかりしたかった自分にとってはストレスになりました。それでもだんだん自分も週末は料理を作ってみんなで食べたりして楽しむ時には楽しむという気持ちの切り替えもできるようになりました。
社会人になってもマルタでの経験を生かして仕事に向かっていこうと思います。
日本語で書かれた本をしまい込んだ時、それがターニングポイントに。
(H.Kさん(25才)2012年2月〜6月 ESE G20コース)

 大学を出て、今まで一度も海外に行った事のなかった自分が一大決心をしてマルタ留学に行きました。学校での授業はもちろんとても良かったですが、何よりもルームメイトたちとの日常での会話が自分を変えてくれたと思います。
最初は日本語で書かれた本にしがみついていましたが、それらをスーツケースの奥にしまった時から、ぐんと英語が自分の中に入ってきました。 大きなターニングポイントでした。
もう一つ、マルタからヨーロッパの国々にとても安く飛行機で飛べる事がわかり、ロンドンやスペインへ大好きなサッカーの試合を観に行ったりして、結局日本に帰るまでの間に8カ国を一人で旅行して楽しむまでになりました。
マルタの4ヶ月で英語力だけでなく、自分自身が大きく成長できた事がマルタ留学の一番の収穫だったと思います。
夏にはフィリピンに英語留学しようと考えています。
リアルに使われるそのライブ感が全然違う!
(SAYAKAさん(28才女性)2011年2月〜6月 ESEとEASYに留学)

マルタ!不思議な夢を見ているような日々。初めて見るヨーロッパの街並み。
日本では浴びた事もない強い日差し。英語、英語、英語。初めの2週間はヒアリングが出来なくて参りました。いくら勉強していったとはいえ、リアルにつかわれるそのライヴ感が全然違う。正直、凹みました。が、救ってくれたのは新しくできた友達。 そこでは本当に素敵な友達に恵まれました。慣れない英語使いと、全身で遊び倒すのとで、健康的にまぶたが落ちる寸前にベッドに倒れ込む日々。その爽快感と言ったら!
こんなにシンプルな暮らしがなんで日本でできないんだろう。いや、なんで私はこんなささやかな幸せさえ諦めていたんだろう。目どころか全身と心から鱗がボロボロ。 今までの自分にありがとうが言えました。見ないふりをしていたいろんな事に真摯に向き合う事もできました。英語のスキルはともかく(おい)人としての健全な在り方を取り戻して帰ってこれたのがマルタでの一番の収穫です。
フラット経験、同世代の仲間と英語で会話!すべてが思い出に。
(FUMIYOSHIさん 男性 60代 2010年 2週間滞在)

ゴールデン・エイジコースで2週間マルタ留学をエンジョイしてきました。6月の一番よい季節でしたので、天気の心配をせずに2週間フルに楽しみました。
ホームステイはバレッタの大きなフラット(イギリス英語ではアパートと言わない)で、築300年〜400年も経っている、元政府機関が使用していた建物で、広い廊下、30畳はあるかと思う寝室、食堂に驚きました。同宿の若いフランス人2人とは食事時、サッカーのワールドカップ開催中でもあり、マルタ人のホストファミリーとともに、会話が弾み英語の勉強にも役だちました。
学校は最初、どのクラスで授業を受けるか決めるためのテストをして、ゴールデン・エイジコースの応募してきた10数人(我々以外はヨーロッパ人)をクラス分けします。授業は午前中3時間、途中30分のコーヒブレイクが入ります。私の場合、インターミーディエイトコースでヨーロッパ各地から来ている若い人たちと一緒に受けましたが、それぞれのお国訛の英語で、最初は聞き取れずに苦労しました。
彼らはリスニングとスピーキングは非常に達者で、勉強の必要がないように思いましたが、正しい英語の文法・ライティング・リーディングを習い、英語をスキルアップして、就職に役立てるという目的で来ているため熱心に授業を受けていました。 午後は学校の用意した観光を毎日楽しみました。
メンバーはゴールデン・エイジコースに応募してきた人たちが毎日一緒でした。お互いに外国語である英語で話すわけですが、同世代であることもあり、話が弾んで最後のフェアウェル・ディナーでは同窓会をやろうというような提案まで飛び出すような雰囲気でした。
様々なヨーロッパの国籍の人たちと2週間も交流をもつようなことははじめての経験で、思い出深いものとなりました。
体調を崩した時は、ホストも学校にもよくしていただきました!
(RIEさん 女性 60代 2010年 2週間滞在)

バレッタ市内のホームステイでしたので、毎朝、教会のミサに行きました。  
留学説明会での説明のとおり、ほどよい大きさで、治安が良く、自分たちで散策できた事が、とても楽しかったです。ちょっと体調を崩したのですが、ホストファミリーも学校側も親切に対応してくださり、ありがたかったです。  
学校の近くの八百屋で、果物などを買いました。
お土産には、レースのテーブルクロスや銀細工のペンダントなどを購入しました。マルタでの2週間は、自分の 性格も変わって、着る服もカラフルになりました。機会があれば、またぜひ行きたいと思っています。
自分の健康にも自信ができました。思い切っていって良かった!
(MINAKOさん 女性 50代 2010年 2週間滞在)

体に爆弾を抱えて一大決心で行きましたが、何も心配した事は起こらず本当に 楽しい2週間があっと言う間で、できる事ならもっといたかったです。
 最後の最後で、小銭を入れたお財布を落としてしまいました。カフェコルデイナ で聞くと、”マルタ人が拾ったら戻ってくるよ。” 歌劇場のおばさんに聞くと”マルタ人に拾われれば、きっと戻るわよ。”と同じ事を言われました。
一応、警察に届けを出しに行ったのですが、むつかしい書類や質問に何とか一人で対処できた事が、すごくうれしかったのを思い出します。ゴゾ島で買ったイチジクジャムとタイムの蜂蜜はとってもおいしかったです。思い切って行って本当に良かった!  自分の健康にも、かえって自信がつきました。背中を押してくださってありがとうございました。
長期留学、アカデミックイヤーコースでもリーズナブルに体験。
(YUKIKOさん 女性 23歳 2008年より半年間)

留学したい!と思い、初めに探した国はカナダ。 予想より費用が高く、どうしようか悩んでいたころにマルタを知りました。 それが2008年の5月頃でした。 パノラマさんとメールのやり取りをするうちに、マルタの魅力に惹かれていきました。 それがマルタに決めた理由の1つです。
学校はアカデミックイヤーコースという、長期のクラスで勉強しました。 クラスの人数も10名前後と、とても良く、 授業もとても楽しいものでした。 また地中海に位置するマルタには、ヨーロッパからの留学生が多く、友達もたくさん出来ました。 ホームステイでは問題もありましたが、そのたびに相談に乗ってくれ、大きな心の支えでした。
合気道を通して、多くの人にも出会い、地元の人とふれあう時間はとても貴重なものです。
パノラマさんのお二人のおかげです。 実際に住んでいたからこそ分かる、オススメなお店や食べ物なども教えてくれました。 またとても親身になってくれ、異国の地で心強かったです。 メールでのやり取りの際も、返信が早く誠実な対応でした。

本当にお世話になりました。
ありがとうございます。
半年間の留学は私の宝物です。
マルタで勇気と自信をもらってパワーアップした私。
(YOSHIKOさん 女性 22歳 2008年1ヶ月間)

マルタレポです。 2008年成田〜フランクフルト経由で18時間マルタ空港に到着し、1週間は友達4人でバレッタ観光、買い物などしました。 マルタ在住の友人協力の元、シチリア旅行もできました。 マルタでは移動手段は、バスか船か車しかないので、私達は船でシチリアまで向かい、バスツアーでした。
1週間後、友人2人は日本に帰国し、残った2人でセントジュリアンにあるESEに2週間入学。 私達は、ESEにあるレジデンス(寮)生活でした。 初日の入学試験はさっぱりでしたが、なんとなく英語の試験をし、一人づつ呼ばれて軽くスタッフとクラス分けについて話しました。
クラスに行くと日本人3人、それ以外にロシア、イタリア、ブルガリアなどヨーロピアン多い!!
『ヨーロッパの友達いるなんてかっこいい〜』とウキウキしながら午前中1.5時間×2コマクラスでした。 全員が1からのスタートと思いきや2日目に壁にぶち当たりました。 日本人との差は、彼らは恥ずかしいと言う気持がないところでした。 文法は私達ができても、まったく授業に参加できず、下を向いていないふりをしてました。 その日の午後は日本人の友人に泣きながら説明し、部屋でも泣いて、海に散歩で海でも泣いていると、 マルタ人が声をかけてきました。
見ず知らずのマルタBOYに全てを打ち明け、元気をもらいレジデンスに帰ると、同じレジデンスの友達(日本人)に遭遇。 その日の出来事を話し終えると、一言アドバイスをくれました。
「わからないのにわかったふりをするから、授業は進むんだよ!!わからないんなら、NUDするんじゃなくて聞くんだよ」と。
明日わからなければ、絶対にうなずかない!これだけ覚えろと紙をわたされ、そこには Could you repeat more slowly??
次の日、先生がみんなに説明をしてわからなかった時に 私:Could you repeat more slowly??
先生: Ok, Good job!! 笑顔で説明されました。
授業後に日本人からは「かっこよかったよ」クラスメイトからは「がんばろーね」 ってみんなから色々言ってもらいまた涙が☆
その日から授業もなんとかついていき、英語を話すのが怖くなくなりました。 英語ができるようになって、次はスクールアクティビティー。 バレッタツアー、乗馬、ワインパーティー、マルタディナー、ゴゾ島ツアーとたくさんのツアーに参加しました。
週末は、毎晩クラブで飲みまくり、踊りまくり♪友人はカジノもチャレンジ! 行く前とは、想像もしていなかったマルタ島とはまったく違うものでしたが、 泣き虫時代と英語の考え方が変わった濃い3週間でした。 そして食事がおいしい!何を食べても大体おいしい♪私はですが。 パスタ、ウサギ、チーズ、パンにスープ、食事はまったく問題なかったです。 ESEでは朝食付きで昼、夜は自分たちで好きにレストラン行ったり屋台で買ったり。

日本の友人達とは、今でも都内で会って思い出話をしたり、ESEの友人たちはfacebookでよく連絡をとり仕事、恋愛、家族の話をします。 マルタは本当に多国籍の友達ができます。そして、街中で日本語を話せる人はいない。

地中海はきれいだし、人がみんな親切で陽気な町でした。 他の国では体験できない経験がマルタにはあると思います。
ぜひ、一度マルタ島へ☆
多国の友人と一生友だちでいられそうな関係を築けました。
(SAORIさん 女性 35歳)

たくさんお友達ができた中で、年齢層も幅広く、いろいろな出会いがあり。 授業中に「早くかえりたい」 とか日本語で話しちゃうような団体の大学生もいたようですが、 思うに。。。。若い時はその時間の大切さも恵まれた環境にも気付かず 無駄に時を過ごしてしまうときがある……ある意味そのエネルギーを 使いこなせないときがあると思うんです。 そういう意味で、私は大人になってから留学してきてよかったと思います。 時間を一秒も無駄にしたくない、せっかくの貴重な体験だって日々思いつつ 生活していたから、もしかしたらたくさん友達もできたし、たくさんの 経験ができたのかもしれない…そんな風に思っています。

その成果が表れたか……来ては去る友達たちの中で早くも数名は 連絡をくれて、スカイプでイタリア、マルタ、日本をつなぎ イタリア人と韓国人と日本人の私が同時に英語で会話をしている……ほんと 不思議だけどすごい時代に生きている気がします。 その分、距離を感じずこうして人とのつながりが増えていき、たぶん 中には本当に一生お友達でいられるご縁がある気がして……。 一家庭の主婦でありながらこんな体験をさせてくれた夫にも感謝しつつ サポートしてくださった陽子さんとマイクにもとても感謝しています。
初めの一週間一番不安な時に支えていただいたおかげで 一か月なんとかがんばれました! 本当にありがとうございました。

今まで、大人になったら、子供の時よりいろいろ経験は増えていってるはずなのに できないっておもってしまうことがたくさんありました。 たぶん、いろいろなことを少しづつ諦めていく・・・そんな感覚を徐々に飼いならされるように自分自身が植え付けていた気がして・・・・ 今回思い切って家庭からも日本からも離れ、生活したこの経験は、 私の意識を少し変えました。

これからも新しいことに挑戦していこうと思えるようになりました。
また、チャンスつくって今度はゆったりと旅行でマルタに遊びに行きたいと 思います。主人もとっても興味あるみたいだし、 そしてこれからも、よろしくお願いします。
一緒に旅行も楽しみ、すばらしい景色の中で忘れられない体験を。
(JUNKOさん 女性 30歳)

マルタはとても美しく、優しい人ばかりで充実した楽しい時間を 過ごせました。アメリカ圏とはまた違う歴史ある景色の中で、体験 したことは英語だけでなく人生において素晴らしい経験になりました。
※パノラマが、旅行ツアーのみコンサルティングいたしました。(宿泊先の選び方、航空会社など)
ゲストハウス(B&B)にて滞在されました。
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